Porsche Panamera LUXE スモークテール 広島施工代理店

今回のお預かりはコチラ!

LUXEのスモークフィルムを使用しテールランプをスモーク化

LUXEの施工代理店の当店では

ライトスモーク・ミディアムスモーク・ダークスモークの3種類

からお選びいただいております。

今回はライトスモーク 一番薄いフィルムを選びました。(十分スモークでは?)

施工前 施工後 左右 など画像を撮っていますので参考にして頂き

愛車をカスタムしてみてはいかがでしょう?

MercedesBenz Aclass パナメリカーナグリル メッキモールブラックアウト

今回のお預かりはコチラ!

メッキモールブラックアウト

パメリカーナグリル交換 でのご入庫

ブラックアウトはいつものことなのでちゃっちゃと完了

パナメリカーナはバンパー脱着の上グリルを外す際にコツがいるんですよね

ラッピングなどで経験があるのですんなり作業完了ですが

初めてだと時間かかるんですよね!

当店のご選択ありがとうございます!

M

欧州車 ドアメッキモール 白濁回避

欧州車にありがちな症状ですが、ドアメッキモール ルーフモールなどの

アルミの部分は1年ほどで白けてきますよね。

そしてこの症状を綺麗にしようとするとものすごく

労力がいるんですよね!

そんなお悩みの方に当店では2種類の回避の方法をご提案しています。

1.メッキは残して綺麗な状態を継続させたい

コーティング剤を塗ってもいろいろな液剤を塗っても1年持たないですよね

当店ではプロテクションフィルム透明フィルムの施工をいたします

下の写真は同じ素材でドアモールは1年前に施工 ルーフモールは未施工

でこれだけの差が出ました。しかも効果は5年

2.ラッピングフィルムでブラックアウト

こちらは白けている部分を隠してしまう施工です

併せてドア廻りがスッキリするカスタム効果もあります。

どちらも効果は絶大!!是非ご相談ください。

 

LAMBORGHINI メンテナンス

今年最後の締めくくりは

ウラカンのメンテナンス

ドア内迄貼っておりますので難易度高

でしたが貼り換えることなくメンテ完了

この作業が重要なんですよね!

フィルムは温めれば伸びますが、伸びたフィルムは

また縮もうとします。

ステップの段差などではこの作用を応用しながら

貼っていきますが、フィルムとの会話がうまくいかないと

拗ねてしまい剥がれてきます・・・しかも何か月か後に

納車時はもちろん完璧な状態ですが、、、

なので当店ではフィルムの寿命まで綺麗な状態まで乗っていただき

たいので納車後 数か月後にメンテをさせていただくようお伝えしております。

 

皆様のお越しを新年からもお待ちしております。

 

Launch PAD5 コーディング デイライト TVキャンセラー

今回はコチラ!

コーティングでは無く

コーディング

コーディングは診断機等を使いクルマのシステムを書き換えるという意味です。 自動車は世界中で販売されるので、ソフトウェアは輸出先の国それぞれで設定が変えられています。 … ドレスアップ面ではデイライト機能やテレビ、ナビのスピードロックの設定を書き換えることができ、欧州本来のポテンシャルを発揮するための作業です

今回は入門編 デイライトとTVキャンセラーを施工

その他いろいろな設定が変更できますので

みなさまのご相談をお待ちしています。

スバルXV スモークフィルム モールブラックアウト

よく聞かれますが、国産車も施工しています!((笑))

お初のお客様!テールランプスモーク、モールブラックアウト

施工でご入庫!方向性は見えてきましたね!!

まだまだカスタムは続きます!!

VOLVO V90 T6 GYEON1年メンテ ルーフモールXPEL

今回の入庫はコチラ!

1年前にGYEONフルディテール施工させていただいたお車

メンテナンスにて入庫!!

追加でGYEON 内装コーティング 室内除菌バクタクリーン ルーフモールプロテク

ションをさせていただきました。

ドアモールは前回施工していましたがルーフモールとの差が歴然!!

ブラックアウトは黒に変化

そのままのアルミ色を残したい場合はプロテクションがおススメです!

モール施工前

モール施工後

ぎりぎりまで貼り込みました

仕上げはコチラ!驚異のバクタクリーン

ポルシェ パナメーラ ヘッドライトレンズ交換

今回の作業はコチラ!

ヘッドライトレンズを交換してみます。

ポルシェ系は2台目なので手順を紹介いたします。

先ずはヘッドライトの外し方

車載工具と一緒に専用工具が車両にあるので そちらを使用して外します

負圧ホースとカプラーがつながっているので外していきます。

カプラーの爪は壊れやすいので無理な力に注意しましょう

見えるビスは外します

こちらはインナーレンズを固定しているビスなので後からのほうがいいです

ホッチキスでも固定されているので外しておきます

高温な状態になるので機械的なものも外しておきましょう

ヒートガンで温め密閉空間で直接風が当たらないようにセットします

徐々に外していきます

今回はこちらを中国より取り寄せ使用しました

再度コーキングを充填し復元していきます

逆工程で復元していきます

バルブキャップを外して1昼夜乾燥させれば完成です